医科診療報酬事典

H002

運動器リハビリテーション料

令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)

告示(点数・注)令和8年厚生労働省告示第69号 別表第一

1運動器リハビリテーション料(Ⅰ)(1単位)

イ理学療法士による場合185点

ロ作業療法士による場合185点

ハ医師による場合185点

2運動器リハビリテーション料(Ⅱ)(1単位)

イ理学療法士による場合170点

ロ作業療法士による場合170点

ハ医師による場合170点

3運動器リハビリテーション料(Ⅲ)(1単位)

イ理学療法士による場合85点

ロ作業療法士による場合85点

ハ医師による場合85点

ニイからハまで以外の場合85点

注1別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、別に厚生労働大臣が定める患者に対して個別療法であるリハビリテーションを行った場合に、当該基準に係る区分に従って、それぞれ発症、手術若しくは急性増悪又は最初に診断された日から150日を限度として所定点数を算定する。ただし、別に厚生労働大臣が定める患者について、治療を継続することにより状態の改善が期待できると医学的に判断される場合その他の別に厚生労働大臣が定める場合には、150日を超えて所定点数を算定することができる。

2注1本文に規定する別に厚生労働大臣が定める患者であって入院中のもの又は入院中の患者以外の患者(大腿骨頸部骨折の患者であって、当該保険医療機関を退院したもの又は他の保険医療機関を退院したもの(区分番号A246の注4に掲げる地域連携診療計画加算を算定した患者に限る。)に限る。)に対してリハビリテーションを行った場合は、入院した日から起算して14日を限度として、早期リハビリテーション加算として、1単位につき60点(入院した日から起算して4日目以降は1単位につき25点)を所定点数に加算する。ただし、他の保険医療機関から転院してきた患者については、転院前の保険医療機関に入院した日を起算日とする。また、入院中の患者以外の患者については、退院前の入院日を起算日とする。

3別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、注1本文に規定する別に厚生労働大臣が定める患者であって入院中のもの又は入院中の患者以外の患者(大腿骨頸部骨折の患者であって、当該保険医療機関を退院したもの又は他の保険医療機関を退院したもの(区分番号A246の注4に掲げる地域連携診療計画加算を算定した患者に限る。)に限る。)に対してリハビリテーションを行った場合は、それぞれ発症、手術又は急性増悪から14日を限度として、初期加算として、1単位につき45点を更に所定点数に加算する。

4別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、注1本文に規定する別に厚生労働大臣が定める患者(入院中のものに限る。)であって、リハビリテーションを実施する日において別に厚生労働大臣が定める患者であるものに対してリハビリテーションを行った場合は、発症、手術又は急性増悪から14日を限度として、急性期リハビリテーション加算として、1単位につき50点を更に所定点数に加算する。

5注1本文に規定する別に厚生労働大臣が定める患者であって入院中のもの又は入院中の患者以外の患者(大腿骨頸部骨折の患者であって、当該保険医療機関を退院したもの又は他の保険医療機関を退院したもの(区分番号A246の注4に掲げる地域連携診療計画加算を算定した患者に限る。)に限る。)に対して、休日にリハビリテーションを行った場合は、それぞれ発症、手術又は急性増悪から30日目までを限度として、休日リハビリテーション加算として、1単位につき25点を所定点数に加算する。

6注1本文の規定にかかわらず、注1本文に規定する別に厚生労働大臣が定める患者であって、要介護被保険者等以外のものに対して、必要があってそれぞれ発症、手術若しくは急性増悪又は最初に診断された日から150日を超えてリハビリテーションを行った場合は、1月13単位に限り、算定できるものとする。

7注1本文の規定にかかわらず、注1本文に規定する別に厚生労働大臣が定める患者であって、入院中の要介護被保険者等に対して、必要があってそれぞれ発症、手術若しくは急性増悪又は最初に診断された日から150日を超えてリハビリテーションを行った場合は、1月13単位に限り、注1に規定する施設基準に係る区分に従い、次に掲げる点数を算定できるものとする。

イ運動器リハビリテーション料(Ⅰ)(1単位)

(1)理学療法士による場合111点

(2)作業療法士による場合111点

(3)医師による場合111点

ロ運動器リハビリテーション料(Ⅱ)(1単位)

(1)理学療法士による場合102点

(2)作業療法士による場合102点

(3)医師による場合102点

ハ運動器リハビリテーション料(Ⅲ)(1単位)

(1)理学療法士による場合51点

(2)作業療法士による場合51点

(3)医師による場合51点

(4)(1)から(3)まで以外の場合51点

8別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、当該保険医療機関における診療報酬の請求状況、診療の内容に関するデータを継続して厚生労働省に提出している場合であって、注1本文に規定する別に厚生労働大臣が定める患者であって入院中の患者以外のものに対してリハビリテーションを行った場合は、リハビリテーションデータ提出加算として、月1回に限り50点を所定点数に加算する。

91から3まで及び注7にかかわらず、特定の患者に離床を伴わずに20分以上個別療法であるリハビリテーションを行った場合は、所定点数の100分の90に相当する点数により算定する。この場合、通則第4号にかかわらず、患者1人につき1日2単位まで算定する。

留意事項通知保医発0305第6号(令和8年3月5日)別添1

(1)運動器リハビリテーション料は、別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生(支)局長に届出を行った保険医療機関において算定するものであり、基本的動作能力の回復等を通して、実用的な日常生活における諸活動の自立を図るために、種々の運動療法、実用歩行訓練、日常生活活動訓練、物理療法、応用的動作能力、社会的適応能力の回復等を目的とした作業療法等を組み合わせて個々の症例に応じて行った場合に算定する。なお、マッサージや温熱療法などの物理療法のみを行った場合には第2章特掲診療料第9部処置の項により算定する。また、当該患者が、以後、介護保険によるリハビリテーション等のサービスの利用が必要と思われる場合には、必要に応じて介護支援専門員と協力して、適宜患者等に介護保険による訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション等を提供する事業所(当該保険医療機関を含む。)を紹介し、見学、体験(入院中の患者以外の患者に限る。)を提案すること。

(2)運動器リハビリテーション料の対象となる患者は、特掲診療料の施設基準等別表第九の六に掲げる患者であって、以下のいずれかに該当するものをいい、医師が個別に運動器リハビリテーションが必要であると認めるものである。

ア急性発症した運動器疾患又はその手術後の患者とは、上・下肢の複合損傷(骨、筋・腱・靭帯、神経、血管のうち3種類以上の複合損傷)、脊椎損傷による四肢麻痺(1肢以上)、体幹・上・下肢の外傷・骨折、切断・離断(義肢)、運動器の悪性腫瘍等のものをいう。

イ慢性の運動器疾患により、一定程度以上の運動機能及び日常生活能力の低下を来している患者とは、関節の変性疾患、関節の炎症性疾患、熱傷瘢痕による関節拘縮、運動器不安定症、糖尿病足病変等のものをいう。

(3)運動器リハビリテーション料の所定点数には、徒手筋力検査及びその他のリハビリテーションに付随する諸検査が含まれる。

(4)運動器リハビリテーション料は、医師の指導監督の下、理学療法士又は作業療法士の監視下により行われたものについて算定する。また専任の医師が、直接訓練を実施した場合にあっても、理学療法士又は作業療法士が実施した場合と同様に算定できる。

(5)運動器リハビリテーション料を算定すべきリハビリテーションは、1人の従事者が1人の患者に対して重点的に個別的訓練を行う必要があると認められる場合であって、理学療法士又は作業療法士と患者が1対1で行うものとする。

(6)運動器リハビリテーション料(Ⅲ)の届出を行った保険医療機関(専従する常勤の理学療法士が勤務している場合に限る。)において、理学療法士及び作業療法士以外に、運動療法機能訓練技能講習会を受講するとともに、定期的に適切な研修を修了しているあん摩マッサージ指圧師等の従事者が訓練を行った場合については、当該療法を実施するに当たり、医師又は理学療法士が事前に指示を行い、かつ事後に当該療法に係る報告を受ける場合であって(1)から(5)までのいずれにも該当する場合に限り、運動器リハビリテーション料(Ⅲ)の所定点数を算定できる。

(7)運動器リハビリテーション料(Ⅱ)の届出を行った保険医療機関において、理学療法士及び作業療法士以外に、適切な運動器リハビリテーションに係る研修を修了したあん摩マッサージ指圧師等の従事者が訓練を行った場合については、当該療法を実施するに当たり、医師又は理学療法士が事前に指示を行い、かつ事後に当該療法に係る報告を受ける場合であって(1)から(5)までのいずれにも該当する場合に限り、運動器リハビリテーション料(Ⅲ)の所定点数を算定できる。

(8)理学療法士又は作業療法士等が、車椅子上での姿勢保持が困難なために食事摂取等の日常生活動作の能力の低下を来した患者に対し、いわゆるシーティングとして、車椅子や座位保持装置上の適切な姿勢保持や褥瘡予防のため、患者の体幹機能や座位保持機能を評価した上で体圧分散やサポートのためのクッションや付属品の選定や調整を行った場合にも算定できる。ただし、単なる離床目的で車椅子上での座位をとらせる場合は算定できない。

(9)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)の届出を行った保険医療機関において、理学療法士及び作業療法士以外に、適切な運動器リハビリテーションに係る研修を修了したあん摩マッサージ指圧師等の従事者が訓練を行った場合については、当該療法を実施するに当たり、医師又は理学療法士が事前に指示を行い、かつ事後に当該療法に係る報告を受ける場合であって(1)から(5)までのいずれにも該当する場合に限り、運動器リハビリテーション料(Ⅲ)の所定点数を算定できる。

(10)「注1」に規定する標準的算定日数は、発症、手術又は急性増悪の日が明確な場合はその日から 150 日以内、それ以外の場合は最初に当該疾患の診断がされた日から 150 日以内とする。

(11)標準的算定日数を超えた患者の取扱いについては、「H000」心大血管疾患リハビリテーション料の(6)の例による。

(12)「注2」に規定する早期リハビリテーション加算は、当該施設における運動器疾患に対する入院後早期からのリハビリテーションの実施について評価したものであり、入院中の患者又は入院中の患者以外の患者(大腿骨頸部骨折の患者であって、当該保険医療機関を退院したもの又は他の保険医療機関を退院したもの(「A246」注4の地域連携診療計画加算を算定した患者に限る。)に限る。)に対して1単位以上の個別療法を行った場合に、入院した日から起算して 14 日に限り算定できる。なお、ここでいう入院した日とは、他の保険医療機関から転院してきた患者については、転院前の最初の保険医療機関に入院した日とし、入院中の患者以外の患者については、退院前の入院日(転院した場合は最初の保険医療機関に入院した日)のことをいう。また、入院中の患者については、訓練室以外の病棟(ベッドサイドを含む。)で実施した場合においても算定することができる。なお、特掲診療料の施設基準等別表第九の六第二号に掲げる患者については、手術を実施したもの及び急性増悪したものを除き、「注2」に規定する加算は算定できない。

(13)「注3」に規定する初期加算は、当該施設における運動器疾患に対する発症、手術又は急性増悪後、より早期からのリハビリテーションの実施について評価したものであり、「注2」に規定する加算とは別に算定することができる。また、当該加算の対象患者は、入院中の患者又は入院中の患者以外の患者(大腿骨頸部骨折の患者であって、当該保険医療機関を退院したもの又は他の保険医療機関を退院したもの(「A246」注4の地域連携診療計画加算を算定した患者に限る。)に限る。)である。なお、特掲診療料の施設基準等別表第九の六第二号に掲げる患者については、手術を実施したもの及び急性増悪したものを除き、「注3」に規定する加算は算定できない。

(14)入院中の患者以外の患者(大腿骨頸部骨折の患者であって他の保険医療機関を退院したもの)が「注2」又は「注3」に規定する加算を算定する場合にあっては、「A246」の「注4」地域連携診療計画加算の算定患者である旨を、診療報酬明細書の摘要欄に記載する。

(15)「注4」に規定する急性期リハビリテーション加算は、当該施設における運動器疾患に対する発症、手術又は急性増悪後、重症患者に対するより早期からの急性期リハビリテーションの実施について評価したものであり、入院中の患者に対して「注2」及び「注3」に規定する加算とは別に算定することができる。なお、特掲診療料の施設基準等別表第九の六第二号に掲げる患者については、手術を実施したもの及び急性増悪したものを除き、「注4」に規定する加算は算定できない。

(16)「注4」に規定する急性期リハビリテーション加算の対象患者と診療報酬明細書の摘要欄への記載については、「H000」心大血管疾患リハビリテーション料の(10)及び(1 1)の例によること。

(17)「注5」に規定する休日リハビリテーション加算は、当該施設における運動器疾患に対する発症、手術又は急性増悪後切れ目のないリハビリテーションの実施について評価したものであり、入院中の患者又は入院中の患者以外の患者(大腿骨頸部骨折の患者であって、当該保険医療機関を退院したもの又は他の保険医療機関を退院したもの(「A246」注4の地域連携診療計画加算を算定した患者に限る。)に限る。)に対して休日にリハビリテーションを行った場合に「注2」、「注3」及び「注4」に規定する加算とは別に算定することができる。なお、特掲診療料の施設基準等別表第九の六第二号に掲げる患者については、手術を実施したもの及び急性増悪したものを除き、「注5」に規定する加算は算定できない。

(18)「注6」及び「注7」に掲げる標準的算定日数を超えてリハビリテーションを継続する患者について、月の途中で標準的算定日数を超えた場合においては、当該月における標準的算定日数を超えた日以降に実施された疾患別リハビリテーションが 13 単位以下であること。

(19)「注8」に規定するリハビリテーションデータ提出加算の取扱いは、「H000」心大血管疾患リハビリテーション料の(15)と同様である。

(20)要介護認定を申請中の者又は介護保険法第 62 条に規定する要介護被保険者等であって、介護保険によるリハビリテーションへの移行を予定しているものについて、当該患者の同意が得られた場合に、利用を予定している指定通所リハビリテーション事業所等に対して、3月以内に作成したリハビリテーション実施計画書又はリハビリテーション総合実施計画書等を文書により提供すること。利用を予定している指定通所リハビリテーション事業所等とは、当該患者、患者の家族等又は当該患者のケアマネジメントを担当する介護支援専門員を通じ、当該患者の利用の意向が確認できた指定通所リハビリテーション事業所等をいう。

(21)運動器リハビリテーションを実施した患者であって、転医や転院に伴い他の保険医療機関でリハビリテーションが継続される予定であるものについて、当該患者の同意が得られた場合、当該他の保険医療機関に対して、3月以内に作成したリハビリテーション実施計画書又はリハビリテーション総合実施計画書等を文書により提供すること。

(22)「注9」に規定する特定の患者の取扱いは、「H000」心大血管疾患リハビリテーション料の(17)及び(18)と同様である。

レセプト電算コード医科診療行為マスター 2026年10月1日版

名称・コード点数
運動器リハビリテーション料(1)(1単位)(理学療法士による場合)届出180755710185点
運動器リハビリテーション料(1)(1単位)(作業療法士による場合)届出180755810185点
運動器リハビリテーション料(1)(1単位)(医師による場合)届出180755910185点
運動器リハビリテーション料(2)(1単位)(理学療法士による場合)届出180756010170点
運動器リハビリテーション料(2)(1単位)(作業療法士による場合)届出180756110170点
運動器リハビリテーション料(2)(1単位)(医師による場合)届出180756210170点
運動器リハビリテーション料(3)(1単位)(理学療法士による場合)届出18075631085点
運動器リハビリテーション料(3)(1単位)(作業療法士による場合)届出18075641085点
運動器リハビリテーション料(3)(1単位)(医師による場合)届出18075651085点
運動器リハビリテーション料(3)(1単位)(イからハまで以外の場合)届出18075661085点
早期リハビリテーション加算(運動器リハビリテーション料(1単位))新設18077027060点
早期リハビリテーション加算(4日目以降)(運動器リハビリテーション料(1単位))新設18077037025点
初期加算(運動器リハビリテーション料(1単位))新設届出18077047045点
急性期リハビリテーション加算(運動器リハビリテーション料(1単位))新設届出18077057050点
休日リハビリテーション加算(運動器リハビリテーション料(1単位))新設18077067025点
運動器リハビリテーション料(1)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(理学療法士による場合)届出180757710111点
運動器リハビリテーション料(1)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(作業療法士による場合)届出180757810111点
運動器リハビリテーション料(1)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(医師による場合)届出180757910111点
運動器リハビリテーション料(2)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(理学療法士による場合)届出180758010102点
運動器リハビリテーション料(2)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(作業療法士による場合)届出180758110102点
運動器リハビリテーション料(2)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(医師による場合)届出180758210102点
運動器リハビリテーション料(3)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(理学療法士による場合)届出18075831051点
運動器リハビリテーション料(3)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(作業療法士による場合)届出18075841051点
運動器リハビリテーション料(3)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(医師による場合)届出18075851051点
運動器リハビリテーション料(3)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)((1)から(3)まで以外の場合)届出18075861051点
リハビリテーションデータ提出加算(運動器リハビリテーション料)新設届出18077077050点
運動器リハビリテーション料(1)(1単位)(理学療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180770830167点
運動器リハビリテーション料(1)(1単位)(作業療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180770930167点
運動器リハビリテーション料(1)(1単位)(医師による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180771030167点
運動器リハビリテーション料(2)(1単位)(理学療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180771130153点
運動器リハビリテーション料(2)(1単位)(作業療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180771230153点
運動器リハビリテーション料(2)(1単位)(医師による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180771330153点
運動器リハビリテーション料(3)(1単位)(理学療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出18077143077点
運動器リハビリテーション料(3)(1単位)(作業療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出18077153077点
運動器リハビリテーション料(3)(1単位)(医師による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出18077163077点
運動器リハビリテーション料(3)(1単位)(イからハまで以外の場合)(離床伴わない特定患者)新設届出18077173077点
運動器リハビリテーション料(1)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(理学療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180771830100点
運動器リハビリテーション料(1)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(作業療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180771930100点
運動器リハビリテーション料(1)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(医師による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出180772030100点
運動器リハビリテーション料(2)(要介護被保険者等)(入院)(1単位)(理学療法士による場合)(離床伴わない特定患者)新設届出18077213092点

ほか6項目は、アプリで見られます。