K882-2
腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術
32,290点
令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)
留意事項通知保医発0305第6号(令和8年3月5日)別添1
腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術は、帝王切開創子宮瘢痕部を原因とする以下の疾患に対して実施した場合に限り算定する。
(1)続発性不妊症
(2)過長月経
(3)器質性月経困難症
レセプト電算コード医科診療行為マスター 2026年10月1日版
| 名称・コード | 点数 |
|---|---|
| 腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術届出150431410 | 32,290点 |
K882-2
32,290点
令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)
腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術は、帝王切開創子宮瘢痕部を原因とする以下の疾患に対して実施した場合に限り算定する。
(1)続発性不妊症
(2)過長月経
(3)器質性月経困難症
| 名称・コード | 点数 |
|---|---|
| 腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術届出150431410 | 32,290点 |