医科診療報酬事典

K635-4

腹腔鏡下連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術

16,660点

令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)

留意事項通知保医発0305第6号(令和8年3月5日)別添1

連続携行式腹膜灌流を開始するに当たり、腹腔鏡下に当該カテーテルを留置した場合に算定できる。また、当該療法開始後一定期間を経て、カテーテル閉塞等の理由により再度装着した場合においても算定できる。

レセプト電算コード医科診療行為マスター 2026年10月1日版

名称・コード点数
腹腔鏡下連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術15044921016,660点