N005-2
ALK融合遺伝子標本作製
6,520点
令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)
留意事項通知保医発0305第6号(令和8年3月5日)別添1
ALK融合遺伝子標本作製は、ALK阻害剤の投与の適応を判断することを目的として、FISH法により遺伝子標本作製を行った場合に、当該薬剤の投与方針の決定までの間に1回を限度として算定する。
レセプト電算コード医科診療行為マスター 2026年10月1日版
| 名称・コード | 点数 |
|---|---|
| ALK融合遺伝子標本作製160200750 | 6,520点 |
N005-2
6,520点
令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)
ALK融合遺伝子標本作製は、ALK阻害剤の投与の適応を判断することを目的として、FISH法により遺伝子標本作製を行った場合に、当該薬剤の投与方針の決定までの間に1回を限度として算定する。
| 名称・コード | 点数 |
|---|---|
| ALK融合遺伝子標本作製160200750 | 6,520点 |