K525-2
胸壁外皮膚管形成吻合術
令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)
告示(点数・注)令和8年厚生労働省告示第69号 別表第一
1頸部、胸部、腹部の操作によるもの77,040点
2胸部、腹部の操作によるもの69,690点
3腹部の操作によるもの51,420点
4バイパスのみ作成する場合45,230点
留意事項通知保医発0305第6号(令和8年3月5日)別添1
薬物腐蝕による全食道狭窄に対して本手術を行った場合に算定する。
レセプト電算コード医科診療行為マスター 2026年10月1日版
| 名称・コード | 点数 |
|---|---|
| 胸壁外皮膚管形成吻合術(頸部、胸部、腹部の操作によるもの)150134450 | 77,040点 |
| 胸壁外皮膚管形成吻合術(胸部、腹部の操作によるもの)150270950 | 69,690点 |
| 胸壁外皮膚管形成吻合術(腹部の操作によるもの)150271050 | 51,420点 |
| 胸壁外皮膚管形成吻合術(バイパスのみ作成する場合)150267550 | 45,230点 |