J078
子宮腟頸管部薬物焼灼法
100点
令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)
留意事項通知保医発0305第6号(令和8年3月5日)別添1
ゲメプロスト製剤の投与により子宮内容物の排出が認められた場合は、子宮腟頸管部薬物焼灼法に準じて算定できる。
レセプト電算コード医科診療行為マスター 2026年10月1日版
| 名称・コード | 点数 |
|---|---|
| 子宮腟頸管部薬物焼灼法140016010 | 100点 |
| 子宮内容物の排出(ゲメプロスト製剤の投与による)140016150 | 100点 |
J078
100点
令和8年度改定対応(令和8年6月1日施行)
ゲメプロスト製剤の投与により子宮内容物の排出が認められた場合は、子宮腟頸管部薬物焼灼法に準じて算定できる。
| 名称・コード | 点数 |
|---|---|
| 子宮腟頸管部薬物焼灼法140016010 | 100点 |
| 子宮内容物の排出(ゲメプロスト製剤の投与による)140016150 | 100点 |